Healing Flower Lanahi ヒーリングフラワー・ラナヒ
ラナヒ Lanahi
人生を癒すヒーラー
ご挨拶
宮城県仙台市泉区のヒプノセラピーサロン「ヒーリングフラワー・ラナヒ」代表、ラナヒです。
当サロンは、人生の意味を知り魂の目的に沿って生きたい方のための「退行催眠療法(前世療法・インナーチャイルド療法)」と、意識を変えて生きづらさから自由になる「関節リウマチからの人生幸転プログラム」をご提供する、大人のための静かなプライベートサロンです。
レムリアの愛と癒やしのエネルギーに深く繋がりながら、生きづらさや人間関係のお悩みなどを解決するお手伝いをしています。
潜在意識という「壮大な謎解き」の旅へ
退行催眠療法の本当の醍醐味は、まるで上質なミステリーを紐解くような「壮大な謎解き」にあります。
「なぜ、いつも同じ苦しい人間関係を繰り返してしまうんだろう?」
「私のこの生きづらさの根本原因はどこにあるんだろう?」
「私がこの地球に生まれてきた、本当の意味(人生の目的)とは何だろう?」
そんな日々の悩みの答えは、あなたの「潜在意識(過去世や幼少期の記憶)」の中に眠っています。
催眠下でご自身の奥深くへと旅をし、現在の悩みのルーツ(原因)を紐解いて心の重荷を手放したとき。あるいは、魂の約束や人生の意味を知って心から納得できたとき、目の前の現実がガラリと変わり、今を楽に幸せに生きられるようになります。
セッションの中で、お客様自身が過去から「思いもよらない素晴らしい気づきや学び」を自ら引き出す瞬間に、私はいつも驚嘆し、深い悩みから軽やかに解放されていく美しい姿に、毎回心からの感動と共感をいただいています。
著書を持つヒプノセラピストとして、あなたに寄り添う
私自身も、かつて人生の大きな岐路を迎えた際、自分を変えるヒントを模索する中でヒプノセラピーと出会い、魂の目的(人生の意味)を知ったことで、人生が大きく拓けた経験があります。
その実践と感動をまとめた著書『ハイアーセルフが導く退行催眠療法~過去を癒やして今をもっと幸せに生きる~』(著者名:ヒーリングフラワー・ラナヒ 遠藤朋子、propus出版)は、多くの方に潜在意識の可能性を伝える一冊となりました。
人の心は、本当に無限の可能性を秘めています。
一人で悩み、模索し、頑張りすぎてしまうあなただからこそ、潜在意識の声を正しく読み解き、もう一度あなたらしい幸せな人生のストーリーを歩み始めるお手伝いをさせてくださいね。
サロンやオンラインであなたにお会いできるのを、心より楽しみにしております。
これまでのあゆみ
高校教師や通信添削指導員を経て、40代前半に関節リウマチを発症。体中の痛みから、仕事どころか自身の生活さえままならない日々を経験する。薬物治療を続けながら、内面からのアプローチを模索し、ヒーリングやヒプノセラピーと出合う。
スピリチュアル的な学びを通じて、「自分を後回しにして頑張りすぎてしまう」生き方や「レムリアの愛の意識」に気づき、自分を最も大切にする生き方へシフト。その結果、心身ともに調和を取り戻す。
アセンデッドマスター、セント・ジャーメインから「私の名のもとに世界を癒していきなさい」というメッセージとともに、両手にバイオレットフレイム(自由と変容のパワーを持つ光線)を授かる。マスター・マイトレーヤ(弥勒菩薩)、マスター・ジュワルクール(空海)の加護も受け、ヒーラー&セラピストとして活動していくことを決意し、ヒーリングサロン「ヒーリングフラワー・ラナヒ」を開業。
現在は、主に個人セッションや少人数制のセミナーを通して、クライアントが自分らしくポジティブに輝く人生を生きられるようになること、それが社会全体の波動を上げて幸福な未来へつながることを願って日々活動している。
経歴・資格

- 2016年3月レムリアの愛と癒やしのエネルギーに目覚める
ヒーラーとしての活動をスタート
- 2019年7月退行催眠療法を始める
米国催眠士協会(NGH)認定スクールにてヒプノセラピーの技術を習得。潜在意識の専門家として200名以上のセッションを行う
- 2024年5月著書出版
初の著書『ハイアーセルフが導く退行催眠療法~過去を癒やして今をもっと幸せに生きる~』を出版。Amazonにて販売開始
「ラナヒ」の意味
まだこの仕事を始める前、古代レムリアの聖地シャスタ在住のヒーラー、デボラ・シェイさんのセッションを受けた際に、私のレムリア時代の名前を尋ねてみたことがありました。
すると、「ラナヒ」みたいなハワイっぽい名前だという答えが返ってきました。古代に存在していたヒーリングのパワーを持つ花からとった名前だそうで、そのため私も花からエネルギーをもらうことができるのだと。
そこで、このお仕事を始めるときに、そのまま屋号として使用することにしたのです。
つまり、ラナヒ=私です。私のことは「ラナヒさん」でも「朋子さん」でも、お好きなほうでお呼びくださいね。


